膝痛サポーター「バイオメカサポーター膝関節」

手首の痛み

手首の痛みは数年間悩まされている人もいるほど、慢性化するとなかなか治りにくい側面も持ち合わせています。
手首の痛みの特徴としては、やはり「使いすぎ」「酷使し過ぎ」「無理な負担」という動作が発端となる傾向にあり、手首や親指の付け根に痛みを抱えることが多いようです。

まったく新しいタイプのサポーター

手首の痛みに効果的なのが、鳳麟堂の愛知政則先生独自の「筋肉の連鎖理論」から生まれた『バイオメカサポーター手関節』です。

サポーターを着けていると 自然に手が開いて、正しい使い方ができるようになります。
バイオメカサポーター手関節
は、手首の痛みにも、スポーツにも、パソコン作業にもお使いいただくと効果的です。

バイオメカサポーター手関節の特徴

簡単装着で、手の動きを妨げることなく手首を安定します。
・手首・手・指・腕の痛みに
・握力低下の改善に
親指から手首にかけて、らせん状に巻かれたベルトの効果で手の向きが改善され、手首・指が正しく使えるようになります。

使い方は、親指に引っ掛けて巻くだけです。
手の動きを妨げないのに手首が安定します。
これまでのサポーターとは違う装着感です。
仕事にも家事にも、 手首・指を酷使するパソコン作業にもお薦めです。
また、テニス・ゴルフなどスポーツにも適しています。

バイオメカサポーター手関節の使用方法

ベルトの左右を間違えないよう確認してください。
ベルトの穴に親指を通します。
そのまま親指をややそらし気味で、ベルトを軽く引っ張りながら手首のほうへ持っていきます。
(強く引っ張る必要はありません)
そのまま手首にクルッと1周させて留めます。

反対側の手も同様に巻きます。
人によっては運動が制限される感じが有りますが、これはサポーターのもたらす効果であり問題ありません。

●正しい巻き方
親指がしっかり開いていますが、反り過ぎないよう調節してください。
   
●間違った巻き方
引っ張りが足りないと、親指が内側のままだったり、ベルトがゆるんだりします。
引っ張りが強すぎると、親指が反ったり、動かしにくくなります。

肩の位置が補正されて、猫背が改善

手首・指の症状の多くが手首の使い方が悪いため起こります。
それは肩の位置が悪いためでもあります。
手首の使い方を補正することで、肩の位置も改善されます。
そのため肩の位置が前に出ている猫背も改善されます。       

体全体が歪んでいます

姿勢が真っ直ぐになっており、
横から見ても良い姿勢になっています

社会文化功労賞を受賞した独自の理論「筋肉の連鎖理論」

「バイオメカサポーター手関節」は、鳳麟堂の愛知政則先生独自の「筋肉の連鎖理論」を応用して作られました。
この独自の理論と、装具の開発などが評価され、日本文化振興会より社会文化功労賞を受賞しています。

新聞記事

 

「バイオメカサポーター手関節」使用上の注意

●左右を間違える等、使用方法を誤ると効果がないばかりでなく、悪影響を与えることがありますのでご注意ください。
●この製品は正しい手・腕の使い方に矯正するものですので、使いはじめに痛み、違和感等異常を感じることもありますが、心配はありません。
●長時間の使用により、皮膚が赤くなったり、かゆみを生じることがあります。その際は一回の装着時間を短くしていただくか、サポーターなどの上に装着してください。
●長時間の使用により、皮膚が赤くなったり、かゆみを生じることがあります。その際は一回の装着時間を短くしていただくか、衣服、アンダーウェアまたはサポーターなどの上に装着してください。
●上記のように使用する場合、サポーターなどが動いてしまうとベルトがゆるみ、効果が得られませんので、サポーター等と一緒にずれてしまわないようにやや強めに巻く必要があります。
●皮膚の弱い方は使用によりかぶれることもありますので、ご注意ください。
●使用により一時的に痛みが出る等症状が悪化したように思うことがありますが、これは正しい手・腕の使い方になることにより、今まではっきりしていなかった症状を感じるようになるためですので、心配はありません。そのまま続けてご使用頂くことで症状は消失していきますが、装着時間を短くして徐々に慣らしていかれるか、使用を中止して当方にご相談下さい。
●洗濯は手洗いの後、陰干しして下さい。

「バイオメカサポーター手関節」は、当サイトにて直接販売しております。
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